乾燥肌に優しい洗顔石鹸を選ぶポイント

乾燥肌でお悩みなら、洗顔料・洗顔石鹸を選ぶときのポイントは2つ。

・古い角質汚れは取り除くけど、新しい角質層は傷つけないこと
・洗顔と同時に保湿ケアをしうるおいを与えること


毛穴につまった古くなった角質汚れを取り除くのは当然ですが、新しい角質層は傷つけたり取り除いたりしてはいけません。

角質層は肌を守ったり、水分を蓄えておく働きがあるからです。

なので、優しい泡で角質層は傷つけずに、毛穴に詰まった角質汚れだけを取り除く洗顔石鹸を使いましょう。


洗顔すると水分は失われ、乾燥肌の原因となります。

洗顔したときに汚れを取り除くだけでなく、同時に保湿成分でうるおいを与える洗顔石鹸を使いましょう。


これら2つのポイントを満たした洗顔石鹸は「然よかせっけん」です。

然よか石けんは他の洗顔石鹸とは違い、抗炎症効果のある有効成分グリチルリチン酸ジカリウムを配合した医薬部外品。

乾燥肌でも安心して使えます。

優しい泡で角質層を傷つけず汚れだけを取り除く

乾燥肌に優しい洗顔石鹸、だけど汚れもしっかり落とす

然よかせっけん チェックポイント

火山灰シラスの灰微粒子が従来品より小さくなった
グリチルリチン酸ジカリウム、緑茶エキス、ウーロン茶エキスを新たに配合
医薬部外品&無添加なので安心
販売個数1200万個以上の大人気

自然のミネラルたっぷり火山灰シラスの泡が汚れを吸着

よか石けんの主成分は火山灰シラス。

自然のミネラルが豊富で、吸着力が高く汚れをしっかり取り除きます。

もともと小さい火山灰シラスの微粒子をさらに微細化。

そのため、とてもなめらかで弾力のある優しい泡ができます。

角質層は傷つけずに、汚れだけをスッキリ取り除きます。



美容成分がしっかり保湿、洗顔後もつっぱらない

アロエエキス、ローヤルゼリーエキス、コラーゲン、黒砂糖など自然由来の美容成分をたっぷり配合。

すっきりキレイに洗いながらも、しっかりと保湿ケア。

洗顔後に乾燥しがちなお肌にうるおいを与えます。



有効成分を配合した医薬部外品

よか石けんは、有効成分のグリチルリチン酸ジカリウムを配合した医薬部外品です。

グリチルリチン酸ジカリウムは抗炎症効果があり、ニキビや肌荒れなどに効果があります。

また、カミソリ負けを防ぐので、顔の産毛のお手入れ後などに使ってもOK。

さらに無添加なので安心です。

乾燥肌と洗顔の関係

乾燥肌は肌の奥から水分が蒸発しやすい状態のことを言います。乾燥肌をケアするためには保湿が重要とよく言われますが、それだけでは不十分なこともあります。肌のバリア機能が衰えているといくら保湿しても肌の奥から水分が蒸発しやすい状態になってしまうからです。肌のバリア機能は外部刺激から肌を守る働きがありますが、同時に肌の奥から水分が蒸発するのを防ぐ働きもあるのです。ですから肌のバリア機能を正常にしてあげることが大切です。そのためには洗浄力の強すぎる洗顔石鹸はあまりおすすめできません。

おすすめは肌を傷めずに汚れだけを落としてくれる洗顔石鹸です。然よかせっけんならしっかり汚れを落としてくれるだけでなく、肌に優しいのでおすすめです。自然由来成分がたっぷり入っているので、洗顔後もしっとりします。

すっぴん肌をきれいにするには石けん選びが大切です。特に毛穴の汚れを落とすことを心がけましょう。そのためには毛穴石けんなどが良いですね。汚れを落とし、保湿することですっぴん美人に。

おすすめのアミノ酸シャンプー

お肌の悩みNo.1は毛穴です。しっかり保湿してキュッと引き締めることでケアしましょう。そのためには、毛穴 洗顔石鹸で汚れを落としながら保湿するのがおすすめです。